エヌスタ

■エヌスタ作成方法

 1986年にナムコより発売された初代ファミリースタジアムがダンボールの箱で25年間の熟成期間を経るとエヌスタと呼ばれるWBCルールが適用されたビンテージゲームとなる。

■新機能

 審判のジャッジが露骨に1P(N井)よりとなる。

■新機能実例
 ・1P(N井)の攻撃時にライトフライを打ち上げ、2Pがノーバウンドでキャッチすると審判がファール判定を下す。
 ・1P(N井)が先発:えがわのときに極端にヒットが打てなくなる。
 ・2Pが攻撃時にやっとの思いでヒットを打つと審判がファール判定を下す。3回連続でヒットを打っても審判が ファール判定を下す。
 ・1P(N井)リードの状態(1対0の状態)で3回の攻防が過ぎると審判が強制的にコールドゲームの判定を下し、キーンの打撃音とともにタイトル画面と戻る。
 ・1P(N井)が先発:えがわのとき、対戦相手がキレルことがある。
2P(Kチン)「おまえとファミスタやってもつまんねーわ」
 

■考察
 ナムコの開発テストには、25年の耐久テストは考慮にいれられてなかったと思われる。
これを受けて、2P側(Kチン、Tガシ、SUPER)がN井とナムコを起訴、N井に対し「無期懲役」を求刑。裁判員は鬼骨メンバーで現在、裁判が続行している。弁護側(N井)は、「駆けつけ三杯」に減刑を申し出ている。

  • 最終更新:2009-08-16 03:12:25

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード