ポニョる

腹トラップを失敗すること。

飛んできたボールをトラップする際に、イメージした自分のお腹と現実のお腹に食い違いがあった場合に発生する現象。

30歳前後のフットボーラーによく起こる。

全盛期では、平らだった腹筋をイメージしてボールを受けると、半円に突き出たお腹のカーブによってボールが明後日の方向にいくことになる。そうした様を表現した差別用語。

理想と現実を区別できないことにより起こるため、現在では、自分をわかってない人にも使われるようになった。




三十路越えたらブニョ

※ブーニョ ブーニョ ブニョ 三十路だよ
あせがたれてからやってきた
ブーニョ ブーニョ ブニョ ふくらんだ
まんまるおなかのおーじさん※

ペータペタ ピョーンピョン
わかさっていいな つうちゃお!
ニーギニギ ブーンブン
においはいいな ツーンじゃぉ!

あの子とはねると においがとどくよ
プーンプンツンツン! プーンプンツンツン!
あの脇ガふふふーん まっきっきの

(※くり返し)

  • 最終更新:2008-09-29 22:57:53

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